空間ディスプレイデザインの資格と試験の概要
卒業認定資格 空間ディスプレイデザイナー
空間ディスプレイデザイナー1,2級は、空間演出において、ある一定以上の技能を修めた方を対象に認定する資格です。
空間ディスプレイデザイナー2級取得コースの最終試験に合格し、卒業を認められると、卒業と同時に空間ディスプレイデザイナー2級が認定されます。
空間ディスプレイデザイナー1,2級取得コースを卒業されると、空間ディスプレイデザイナー1級が認定されます。
空間ディスプレイデザイナー2級取得コースの最終試験に合格し、卒業を認められると、卒業と同時に空間ディスプレイデザイナー2級が認定されます。
空間ディスプレイデザイナー1,2級取得コースを卒業されると、空間ディスプレイデザイナー1級が認定されます。
実践空間ディスプレイデザイン認定試験 資格概要
空間ディスプレイデザインコースは、空間デザインの知識・技術スキルを認定する資格試験実施団体・日本デザインプランナー協会(JDP)主催の「実践空間ディスプレイデザイン認定試験」に対応しています。同認定試験に合格することで、空間デザインの知識・技術のレベルの社会的評価を得ることができます。
実践空間ディスプレイデザイン認定試験 2級試験
空間ディスプレイデザインの基礎・応用技術を有していることを認定する試験です。空間の陳列の基礎・応用、色彩の基礎知識、ヴィジュアルマーチャンダイジング(VMD)の基礎知識などについて出題されます。
| 実践空間ディスプレイデザイン認定試験 2級概要 | |
| 試験日 | 2・4・6・8・10・12月の最終週:年6回 |
| 受験資格 | 学歴・年齢・性別・国籍に制限はありません |
| 試験方式 | インターネット上(又は郵送)での受験、マークシート選択式 |
| 受験料 | 1級:12,000円/2級:7,000円 ※受講生・卒業生は50%offで受験できます |
| 合格基準 | 80%以上の正答率 |
| ※表示されている内容は、今後変更される場合があります。 | |
実践空間ディスプレイデザイン認定試験 1級試験
空間ディスプレイデザインの基礎・応用技術に加え、3DCGを駆使して空間を表現する技能を有していることを認定する試験です。空間の陳列の基礎・応用、色彩・ヴィジュアルマーチャンダイジング(VMD)の基礎知識、3DCGの基礎知識などについて出題されます。
| 実践空間ディスプレイデザイン認定試験 1級概要 | |
| 試験日 | 2・4・6・8・10・12月の最終週:年6回 |
| 受験資格 | 学歴・年齢・性別・国籍に制限はありません |
| 試験方式 | インターネット上(又は郵送)での受験、マークシート選択式 |
| 受験料 | 1級:12,000円/2級:7,000円 ※受講生・卒業生は50%offで受験できます |
| 合格基準 | 80%以上の正答率 |
| ※表示されている内容は、今後変更される場合があります。 | |

